携帯電話でのメールが普及してから、きちんとした仕事のメールを書けない人が非常に増えています。

基本的に仕事の全てがメールで完結するWEBライターは、正しくメールが書けないと応募の段階で不採用になりかねません。
文章が上手くても、ヤル気があっても、自分は誠実な人間なのにと思っていても、ビジネスメールが書けないと“ダメ人間”の烙印を押されてしまうのです。

残念なことですが、これではWEBライターのスタート地点にさえ立つことができませんね。